政策

100%市民派、未来へつなぐ想い。いのち・みどり・平和を大切にするまちをつくりたい。

市民のチカラを活かす場を

写真1 元気な岡山をつくる鍵は、市民と行政のパートナーシップ作りにあります。市民のスキルを活かし、ともに担う施策を増やしていきましょう。
ようやく誕生したESD市民活動推進センターは芽生えたばかり。より大きく広く、市民と市民、市民と行政が行き交う場にしていきたいです。
議会基本条例が策定されましたが、市民にさらに開かれ、活発な議会になっていかなければなりません。 自治体の憲法である自治基本条例の策定をめざします。

人を大切に、いっしょに考え、悩み、うごきます

女性・こども・若者・障がい者・高齢者・外国人・犯罪被害者・生活困窮者・避難移住者…。 課題は山積です。まず、安心を。そして自分らしく回復し、力を発揮できる道筋が必要です。
まだまだ少ない女性議員(現岡山市:7人/定数52)。 女性の声、生活者の知恵の反映で、誰もが暮らしやすいまちを。
2015 年には子ども政策の大改革が行われます。妊娠・出産から18 歳まで、切れ目のない支援が必要。「子どもの最善の権利」を守る市政をつくります。

食・農・自然エネルギー推進で地産地消を

写真1 食と農は暮らしの基本。東日本大震災以後、食への関心がさらに高まりました。学校給食の産地公表が行われるようになりましたが、さらなる地産地消率の向上を。イノシシ被害はシカも加わって深刻です。里山を大切に、イノシシとのすみ分けをめざします。
脱原発の暮らしをめざして自然エネルギー推進施策を提案してきました。公共施設の屋根貸し制度がスタート。エネルギーも地産地消を進めます。省エネ、ゴミ削減、公共交通・自転車優先施策などを推進します。


大塚愛

故横田えつこ





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